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リスニングも発音学習もできる作文添削
| 英作文添削にネイティブ添削講師の音声がついています。 外国語学習の天才とも言われる、ハインリッヒ・シュリーマンが述べる外国語学習法は、作文です。 そして、それをネイティブに添削し貰い、添削された文章を暗記することだと、述べています。 |
| 問題を配信しますので、学習を無理なく継続出来ます。Eメール使用 |
| NATURAL ENGLISHが英作文添削の目的:Natural Englishとは、そう、自然な英語。学校英語、古い英語、 辞書から引っ張ってきた英語ではない、ネイティブスピーカーが普段話すから、すぐに通じる英語のこと。英作文添削学習は、 正しい英語を学ぶ為にありますが、これは、会話のための学習なのです。 |
| 英作文学習は英作文だけでなく、読解力さらに会話力増強にも効果あり。それは、自分の英語に自信がつき直ぐに英語が出てくる様になるから 毎日問題配信(問題が来ないとやる気が起きない人、自宅以外でも学習したい人に) |
体験問題は短文5問となります。コースをご連絡下さい
長文は2問だけ体験出来ます。(短文か長文かどちらかのみ)
英会話は英作文だってことに早く気づいた人が勝つ
添削音声見本 WSコース
| 受験生と英語学習者に人気の(2002年以来) 隠れたベストプログラム、とにかくこれが最も効く 英会話は「英作文」と「暗記」ですよぉ〜! *それに読解力学習をやればOK 学習をスタートした方が全問題終了するまで止める事がない。つまり、それだけ学習の中味の濃さに 評価を頂いておるものと感謝しています。目的に合わせてコースが豊富に 問題は 下記コースから選択
提出方法は、週当たりの英作文数で選ぶ 短文中心だから数を多くする方が効く 週当たり5題 x4週=20題 10題 x4週=40題 15題 x4週=60題 20題 x4週=80題 など選択下さい 昭和20〜40年代に学生生活を送った人には忘れられない英語の大先生が松本亨先生です。先生の「英語と私」で英語を学んだ方も多いはず。 NHKラジオ英語は22年間も担当されていました。先生が本で述べられいることは、短い英作文を出来るだけ多く、速くするということです。このコースの 短文問題ならば、1分で書きあげる力を備えるようにせよと言われています。従い、例えば一日一問でなく、一日30問づつ、30分でやる訓練をするという のも新しい確実な英語学習法なのです。(そういった形を希望される方には、対応出来ます) 英語の学習法として大事な事は、「間違いを恐れてはいけない!」ということです。間違いを訂正されることによって覚えていくからです。 また会話の英作文は一瞬にして口に出てくるようにしていかねばなりません。会話は英作文の連続なのですから。これは毎日の訓練が必要です。 間違ったことを、二度と間違わないように印象付けることも目的です。一人で学習していては、印象が薄いのです。 料金表 *スタート時登録代として3,150円が別途掛かります(コース変更時は2,100円)
*申し込み受付中。 申し込みはここから *申し込みは名前、住所、学年、年齢、性別、主として使用するメールアドレス(携帯も可)を希望サービス名と共にご連絡下さい。折り返し確認を致します。 お支払は指定銀行への振込みとなります。 個人情報の収集・利用・提供について
*特定商取引に関する法律に基づく表示はここをご参照下さい。 |
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| Peter Milward(1925年生まれ、上智大学で教鞭をとりシェークスピア研究家としても有名。日本語も堪能で、日本に関する著作も多い。「日英ことわざ考」「日本のこころ」 「私の漱石」「シェークスピアと宗教」など多数)が、非常に興味深い文章を残している。 English, right and wrong 「英語の正誤診断」より、(要約)「日本人は英語が出来ない事を嘆く。この事は日本が島国であることに起因すると、この国では言われている。 私はそうは思わない。英語を母国語とする人に会わなくとも、理論上は、英語を物にすることは可能である。会話は英語が流暢に慣れるのには役立つが、正確かどうかは怪しい。 むしろ、間違って覚えてしまうと後で修正出来ない。学生は会話する段階にいたる前に、英作文で何が正しいかを学ばねばならない。言い換えれば、英文法を正しく学ばねばならない。 実はこれこそ、日本の学生が能力を欠いているのだ。彼らがネイティブと話すのを恐れるのは、文法的に間違う事を恐れているのだ。なぜ、日本の学生がそんなに英文法に弱いのか。 自分自身も英語から日本語を学んで来たので、構文の違いに悩まされるということは共感を覚える。しかし、本当の理由はそうではない。それは、私に言わせれば日本の学生が 高校で英文法をきちんと教えられなかったからである。長年私は多くの日本人の英語の先生に会ってきたが、彼らの生徒が英文法を見につけていない事に私は驚かない。 誰だって自分がもっていないものを人に与えることは出来ないのだから。 *敢えてこの文章を載せます。日本人にいや貴方に必要なのは、会話なのか文法(基礎)なのか。 |
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”英作文”と”音読”が重要な理由
日本人の英語学習は、文法、読解、ヒアリングなどに集中しています。
その結果、文章は読めるが話せない。言っている事は解るが話せない。文法の点数は良いが会話が出来ないという状況が戦後60年間改善されないままです。
確かに英語を耳にする機会は増えたので、少しは理解力は上がったが、それでも話す方に掛けては全く進歩なしと言う状態が続いています。教育界でも英語が話せない状況を捉えて、
会話の時間が少なかったからと、外国人講師(ALT)や小学校からの英語教育などを始めましたが、ただ単に授業をやるだけなら実にお役人的発想といえるでしょう。
既に何度も繰り返した過ちをまた繰り返すのですか。
そもそも会話(話す方)は、暗記と作文ですから、この二つをやればいいのです。
暗記と作文を徹底的に行うことが重要です。決して楽とはいえません。暗記は「音読リピートレッスン」で、英作文は毎日毎週と続け、かつ間違いを指摘され、きれいな文章にして、
その文章に自信を持って、それを覚えることが必要です。ですから、短文を数多く暗記する方が良いのです。
出来るだけ多く短文を覚えれば、繋ぐだけです。
さあ、今すぐ始めましょう。
| 世の中には英語を上達させようと、色々な事を言う人がいます。成るほどと思うこともあれば、ほんとかなと思うことも。時間のある人はここを読んでみてください (1)聞き流すだけで英語が話せるようになる? なりません。聞き流すというのは聞いていないことです。音楽は覚えますが、歌詞は(英語)覚えません。もっと言えば、 あなたが知らない言語の歌詞を、聞き流すだけで100回聞いたからとて覚えますか?聴いて覚えなければなりません。聴いて覚える最も良い方法は、分からなかった ところを書きとめて、調べてひとつひとつ理解していくこと。 (2)1週間でマスターできる? ありえない。英語の学習に時間がかかるのは常識。日本人の場合4000時間が必要。学校の学習以外に少なくとも2000時間は必須。 語学には、表現方法、リスニング力、語彙力が必要で、夫々かなり時間をかけて築きあげていくしかありません。読書と作文は最もオーソドックス且つベーシックな学習法です。 (3)日本語に訳すな! 語学はスピーキングとリスニングです。スピーキングとは暗記と作文です。リスニングとは発音と暗記です。双方に語彙力が加わります。 理想は、英語だけで理解し話すこと。翻訳はそれが出来ない段階に適用します。つまり、翻訳はステップですから、絶対に訳すなといっても能力次第ということでしょう。 目標として翻訳しないと言えば、この言葉は良く理解出来ます。勿論自然にそうなるというのではなく、努力をしなさいという意味では、ある意味正論です。 (4)単語は500で十分! 全く理解に苦しむ言葉です。幼児語と一見ペラペラに見える意味の分からない若者語にのみ適用される言葉でしょう。 日本人として、自分を意見を英語で言いたいと思っている人は、絶対に信じてはいけません。あなたが500語しか使わなくても相手は20000語平均は使ってきます。 (5)発音は日本人発音で構わない! 全く同感です。英語ペラペラ中味なしから英語パラパラ中味あり。ネイティブのような話し方は、相手の言葉を借りて話しているだけ。 自分の言葉でしゃべるなら、発音は通じれば結構。極端に言えば、文法が間違っていても通じればよし。但し、失礼な言い方や幼児語、女言葉(男性が)などは避けた方が無難。 |
(2)英語文法添削講座
こちらは、英作文学習を中心としていちから英文法を学ぶための文法講座です。
大学入試に必要な文法を、全500問の作文問題をときながら理解していくものです。 料金はAコースと同じ
(3) フランス語作文添削講座
(4)イタリア語作文添削講座
(5)イタリア語文法学習添削講座
(6)中国語作文添削講座
以上お問合せ下さい。
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英作文添削サービスの母体背景
母体企業:九段アカデミー (KLA)
代表者 : 中原 進
KLAの事業内容 :語学スクール、語学教材販売、WEB語学教室展開、出版他
添削講師の内訳:大卒アメリカ人、技術系アメリカ人、大卒イギリス人、金融・文科系イギリス人、大卒日本人英語講師